電介(Homareクライアント)のリリース

植えコンドルが稼働するIoTプラットフォーム、Homareのクライアントをリリース致しました。

ラインアップ

スケルトン(DENSUKE.skeleton)

ポータブル(据え置き可能)

目の輝きや、声によりフィールドの状況を報告致します。

MicroUSB端子による給電の為、モバイルバッテリーやUSBアダプタ等で駆動可能。

リポーター(DENSUKE.reporter)

ツイッター

ご自身のツイッターアカウントにてフォローする事によってスマートフォン等からフィールドの状況を確認可能となっております。

※Homareとは

株式会社ラソールが運営するIoTサービスのインフラ基盤名称。

由来は中島飛行機株式会社製造の譽エンジンから。

「誉の設計はベースとなった栄の設計を引き継ぎ、全体をコンパクトに纏めながらも、高出力化に伴って発生する諸問題を解決するために様々な新機軸を織り込んだ意欲的なものであった。(wikipediaより)」という設計思想に共感を受けた事により命名。